今日はなぜか職人が少ない。ってことは、工事が進まない。
それでも1階の床が終わり、壁のペイントにかかっている。2階は細かい部分が残っているのに進展なし。3階は目張りを貼り終わったみたいだけど、なぜか一部、天井が貼られていない。壁の工事が残っているからか? 壁はレンガ風のタイルが足りなくなったのだが、注文して待っている状態、っていってももう2週間くらい待ってるぞ。あまり遅いと、別のもので代用するなど、方法を考えないといけない。または、それ以外の部分をどんどん終わらせるように、工程を考えるか。
工事を見る合間が暇なので、ギターの練習中だ。昔聞いていた曲がまた聞きたくなって、CDを買ったり、iTuneで落としたりすることがあるけど、そんな中で、しばらく前から「アメリカ」が気になりだした。S&Gのアメリカね。
それでギターコードを検索したら、あまり難しくない。とはいえ、ベースランが入るので、そこを決めないといけない。それをやりつつ、英語で歌うのは結構大変で、なかなかうまく行かないのだ。
アメリカばかりやっていると飽きるので、「ハートオブゴールド」のコードもダウンロード。ついでに「ハーヴェスト」も。でもねえ、ハーヴェスとは歌詞の意味がさっぱり分からないので、今ひとつやる気にならない。
この2曲はニールヤング。ニールヤングも大好きで、これらが入っているアルバム「ハーヴェスト」は、リアルタイムで購入した。名盤ですね.
そんな訳で、3曲を繰り返し練習しているのであります。
ちなみに、ダラットで弾いているギターは、アコギ、っていうよりフォークギターだな、これは。なにしろ中学校のとき初めて買ってもらった、ヤマハFG180というやつだ。2年くらい前に日本に帰ったときに持って来たのだ。ちょっとネックが反ってるのを、ネジをまわして調整したんだけど、弦を張っておくと前に、緩めておくと後ろに反っちゃうので、厳密に調整するのはあきらめた。それでもフレット音痴にはなってないから、まあよしとする。
ギターと曲の時代があってるところがなかなかいいでしょう?
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