午後、打ち合わせに出かける。話を終えて、ランブレッタでカードリーダーを買いにカメラ屋へ。ところが行きつけのカメラ屋の前にはお巡りがいて、歩道に停めてあるバイクの取締中だ。こりゃあまずい、と近所を一周して戻ったら、今度はトラックが横付けされて、バイクが積み込まれている。 ちょっと異常な取締だね。もちろん、止めてるほうが悪いのだけれど、そもそも店の作りが、バイクを歩道に停めて買い物するようにできているのだからしょうがない。その上、バイクの駐車場は少なくなっているし、料金も上がっている。さらに、スペースがあっても、いっぱいだと言って断るような駐輪場も多い。オヤジと顔見知りにならないと停められないのが現状なのだ。
ひどい時には、5分だけ、と断っても、10ドルなどと法外な値段を突きつけられたこともある。
まず、駐輪場の整備をしてから取り締まるなら話は分かるけどね。
それで、しょうがなく別の店でカードリーダーを買う。そこにしても、狭い間口に、客のバイクを半分だけ突っ込んで、後ろ半分は歩道に出たままだ。それならいいのか??
歩道のバイクは取り締まるくせに、車道に駐車されている車やタクシーはそのまま、ってのも、納得できないポイントなのだ。建設ラッシュのホーチミン市なんだから、新しいビルはかならず公共の駐車スペースを○○台分確保すること、とか、そういうのを法制化して欲しいものだな。
まぁ そ~ゆ~国でつから・・・・
で 今夜 BDにはバイク停められまっか?
1f 2fともに閉まってるし、セキュリティいないし。
ワタシはタクシーで行くます。 はい。
まあ、1Fに停めるっきゃ、ないのではないかと。
それとも、ライオンあたりにおいて来ようかな。