本日はスケッチ編集部で仕事。昨日、ランブレッタのエンジンがかからなかったので、出かける前にプラブを掃除しようとしたら、電極が折れてしまった。別のプラブで火花チェックを擦るが、火花が飛んでいない。これじゃかからないよな。そうにもならないので、修理屋に電話をする。明日、来てくれることになった。
そこでスケッチにはBMWで行く。10時から行ったので、昼を挟んで3時過ぎまで作業して、家に帰った。
夕方から「グーグーだって猫である」を見る。いいね。このテンポと寒いギャグがなかなかいい味を出している。途中までは完璧だったんだけど、後半が今ひとつ。なんかリズムが崩れた感じ。上野樹里が相変わらずいい。天然かと思っていたけど、ちゃんと演技しているんだな。
家の猫がやって来たので、膝に乗せながら、グーグーのアップになったら画面を見せながら見た。
その後、気分を変えて「椿三十朗」森田芳光バージョン。うーん、よくできてるんだけどねえ。前作と違う演出は最後の決闘場面くらいしか気づかなかった。
そもそも前作が個人的にはすごく好きな映画なので、どうしても比べてしまう。隠し砦の三悪人くらい前作と違った筋立てにしちゃえば、比べようがないので、1本の映画として見られるけど、これはなあ。織田裕二、頑張ってるけど、やっぱり三船の引き立て役になっちゃってるな。豊川悦二はいいね。仲代達矢の室戸半兵衛とちがって、ちゃんと豊川の半兵衛になっていた。
遠く離れた地でも、同じ様にエンジンいかれてる人見付けた。
僕も、昨日、今日と出掛けるたびに、TDRのエンジンが片肺になっちゃって、
片方のエンジンの力で難儀しつつ帰宅しましたが、
どうも毎回、同じ側がいかれるんですが、電装系は同じコイルからプラグケーブル来てるし、
ケーブル左右で交換しても駄目なんで、(同時着火だからエンジンは掛かるんだけど、片方が死ぬ状態で)
後は、キャブレターをバラして見て見ないと駄目かも・・・
元々なぜか、濃いめのセッティングなんで、下の方は薄めにして、中速から上の方は濃くしたいんですが、
なんか、自分の事だと面倒臭くてね。
また、色々手に入れているんで、早めにサーバー登録して、続きやりましょう。
なんで同じ方だけだめなんでしょうね?
ツインキャブ? 電気系統なのか燃料なのかわかれば、対処しやすいのでは?
まあ、家のはみんな骨董品の部類なので、時々調子悪くなるんですよ。洗車のあととか特に。
うん、とよえつは良かった。
オリジナル版は、若手侍も一人ひとりが魅力的だったけど、森田版は、松ケンしか光ってなかったな。
上野樹里の、「亀は意外と速く泳ぐ」は、見た?
あのナンセンスさに、笑うよ。
亀は意外と速く泳ぐ、見たよ。
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あ、ほんとだ。
失礼しました。
僕のバイクも骨董品的なもんで、20年以上前に発売された物ですからね・・・
友人のバイク屋?から購入したんだけど、友人の性格的に、
結構いい加減な整備だったんで、自分で直しつつ乗ってますから、
もう少し手を入れれば良いんでしょうけどね、バッテリーレスに改造しちゃったもんだから、
そのせいで、CDIが逝かれる可能性も有るんで、様子見ながらですね。
今日は、機嫌良く走ってくれましたが、明日はどうなるかな?
留守中にピックアップ、修理、配送してもらってみたいで、直ってるようです。しかも無料。
なんか、修理のヤツが間違えたみたい。正直でよろしい。