4日の食い物が悪かったのか,「羊達の沈黙」のせいか、5日未明に吐く。その上ひどい下痢で、5日午前中はひたすら寝る。午後、少しよくなって来たので、マッサージへ。これでかなり回復した。
1日、まともなものは食わず、レモネード、ジンジャーティで水分補給をする。それなのに、なぜか、終わったと思っていた仕事が残っていることが判明し、片付ける。
本日は元気に回復して、残りの仕事を片付け、明日の帰サイゴンに備えて掃除など。
しかしIE6は手強い。CSSをいじる順番が違うだけなのに、違った挙動をする(ように思えるのか?)。とても思った通りのレイアウトにはできず、これならなんとか,という処まで。今IE6使ってる人って、何割りくらいいるのだろう?
午後は初めて行く薬湯マッサージにトライ。薬湯の温度がぬるかったりすると、病身につらいと思ったので、昨日は行かなかったのだ。結果はとてもいいところで、お湯は熱くはないがぬるくはない。1人用の木のバスタブに泡がたっぷりのお湯がはられていて、しかも湯と水の蛇口があるので、温度調節もできる。湯は透明度のある茶色でミントが強く臭うが、なめると甘い。なにやらいろいろ入っていそう。それに30分浸かった後,1時間のマッサージで15万ドン。マッサージ後に、紙にチップの額を書き、出口で支払う。2万ドン。でも、他の客の伝票を見たら,チップ15万ドンだって。なんだそれ。なにやら怪しいサービスでも受けたのかいな。
夜はおとなしく映画を見ようとしたら、スカイプで連絡があり、やりとりしつつWEBの直し。文字と画像のやり取りで、意思疎通ができていない部分でいくつか問題があって、それを解決する。いくつか残ったものは明日やることにした。
その後、10分程見て止めていた映画「ハンニバル」を最後まで。いやあ,これは傑作だ!さすがリドリー・スコット。あの陰惨な原作をこんな美しく気品あふれる映画にしたとは。クラリスは、出演箇所が多かった分、前作のほうがよかったけど、こっちだってぜんぜん悪くはない。レクター博士は、自由に動けるようになって、もう素晴らしいの一言。必見の映画ですね。
こうなると後の2本、期待していいのか、だめなのか。このシリーズは毎回監督が違うっていうのも面白い。「羊達の沈黙」のジョナサン・デミは緻密。リドリー・スコットは美しさ。さて、つぎは?
お腹大変だったみたいですね…
でも、映像のせいでお腹を壊すって事も無いんじゃ?
HP作ってると、色々なブラウザーに対応しないといけないんで面倒臭いですよね。
エンジンが同じなら、メインのブラウザーに絞れるんだけど。
IE6は無くならないんじゃ…
特に韓国ではあれ無いと動かなくなる物続出だそうで、
その為か、韓国でのFirefoxの使用率が異様に低いんだとか。
人の皮ハギがきもくて吐いた、って、まさかねえ。
韓国で残っててもいいんですよ、とりあえず日本からなくなってくれれば。
人の皮剥ぎで思いだすのは。
村上春樹の「ねじまき鳥クロニクル」って本の中に、ノモンハン事件の事扱っていて。
モンゴル人が生きた人間の皮を綺麗に1枚に剥ぐと言う様な話があった記憶が・・・
凄い昔に読んだので、良く覚えてないけど、凄げ〜残酷!
って思った記憶がありますね。
良く知らないけど、韓国にも、そんな習慣残ってるんですかね?
「ねじまき鳥クロニクル」にありましたね。そう言えば。
でもあれはロシア人が剥ぐんじゃなかったっけ?
あと、なんで読んだかわすれたけど、刺青してから剥いで、ランプシェード作るって話もあった、と思う。
ロシア人の指図で、モンゴル人が日本人の皮を剥ぐってな記憶がチラホラと・・・
もう、昔の小説過ぎて覚えてないし!
離婚した時に置いて来ちゃって、捨てられちゃってるし、検証出来ないけど。
何だろ?
刺青してからランプシェードって作品は・・・
ちょっと興味ありますが。
ロシア人の指示でモンゴル人だったような気もして来た。
家には第3部しかないので、不明ですが。
ランプシェードはなんの話だったっけ。映画だったか小説だったかも忘れてるけど、。
ランプシェード、ググって見たら、ホロコースト系の逸話見たいですね。
羊の皮が、人間の皮に話が誇張された見たい。
でも、そこから、映画とか小説出来てるかも知れないですね。
あ、ホロコースト系だった気がします。